【組織改正】 「CRE事業統括部」を新設し、業務統括部を解消する。 アライアンス推進室を解消する。 (4月1日付) 【役員人事】 新職 継続職 旧職 氏名 退任 常務執行役員 片桐英樹 退任 ※4月1日付で参与に就任 執行役員 笠原慶弘 退任 ※4月1日付で・・・
【組織改正】 「CRE事業統括部」を新設し、業務統括部を解消する。 アライアンス推進室を解消する。 (4月1日付) 【役員人事】 新職 継続職 旧職 氏名 退任 常務執行役員 片桐英樹 退任 ※4月1日付で参与に就任 執行役員 笠原慶弘 退任 ※4月1日付で・・・
22カ月連続プラス。23年の年間売上高は3年連続増、インバウンドが過去最高に 日本百貨店協会が調査した全国百貨店(72社・180店)の12月売上高は6465億円余で、前年比(店舗調整後)は54%増となり、22カ月連続でプラス。新型コロナウィルス5類移行後の初の年末商戦は、外出の機会の増加を背景に催事等の活況だったほか、インバウンドの増勢も続き売・・・
全て増収、ラグジュアリーブランドや化粧品が堅調に推移 大手百貨店4社の12月売上高は、全て前年比でプラスとなった。阪急阪神百貨店が123%増、三越伊勢丹が96%増、高島屋が74%増、大丸松坂屋百貨店が73%増。11月に引き続きラグジュアリーブランドなどの高額品や化粧品が好調だった。 三越伊勢丹は、法人外商事業やEC事業、小型店舗を・・・
注)文章は全て百貨店の発表によるもの 高島屋 大阪店 220 堺店 ▲03 京都店 ※1 99 泉北店 07 日本橋店 118 横浜店 ※1 35 新宿店 142 玉川店 75 大宮店 ▲69 柏店 ※1 34 ㈱高島屋・・・
全て増収、高級品の堅調続き気温低下で秋冬物にも動き 大手百貨店4社の11月売上高は、全て前年比でプラスとなった。阪急阪神百貨店が180%増、大丸松坂屋百貨店が109%増、高島屋が94%増、三越伊勢丹が86%増。10月に引き続きラグジュアリーブランドなどの高額品が好調だった。 三越伊勢丹は、法・・・
21カ月連続増、インバウンドが過去最高額を更新 日本百貨店協会が調査した全国百貨店(72社・180店)の11月売上高は5023億円余で、前年比(店舗調整後)は74%増となり、21カ月連続でプラス。中旬以降の気温の低下に伴い、防寒衣料などに動きがあった。引き続き高付加価値商材やインバウンドは好調だったほか、催事やイベントの効果もみられた。新型コロ・・・
注)文章は全て百貨店の発表によるもの 高島屋 大阪店 207 堺店 ▲23 京都店 ※1 127 泉北店 02 日本橋店 81 横浜店 ※1 14 新宿店 45 玉川店 08 大宮店 ▲100 柏店 ※1 ▲06 ㈱高島・・・
百貨店各社は、能登半島地震の被災地支援のための募金活動を開始した。店頭やウェブサイトで募金を受け付け、被害を受けた人々の救護支援活動などに充てる。以下、発表されている大手百貨店の取り組みをまとめた。 三越伊勢丹は国内グループ百貨店の店頭およびウェブサイトを通じて行う。店頭は、名古屋三越ラシックを含む21店舗が対象で、1月6日~19日に募金箱を設置する。・・・
全て増収、高級品の勢い続き気温低下で秋物にも動き 大手百貨店4社の10月売上高は、全て前年比でプラスとなった。伸び率が高い順は大丸松坂屋百貨店が136%増、阪急阪神百貨店が132%増、三越伊勢丹が103%増、高島屋が91%増。気温低下から秋物に動きがみられたが、コートなどの防寒衣料は不調だった。 三越伊勢丹は、・・・
20カ月連続増、インバウンドが過去最高を更新 日本百貨店協会が調査した全国百貨店(72社・180店)の10月売上高は4531億円余で、前年比(店舗調整後)は61%増となり、20カ月連続でプラス。気温が高く推移し、秋冬物・防寒用品の動きは鈍かったが、高付加価値商材やインバウンドが好調だったほか、物産展などの食品催事やイベントの効果もみられた。新型・・・
注)文章は全て百貨店の発表によるもの 高島屋 大阪店 191 堺店 ▲43 京都店 ※1 176 泉北店 ▲14 日本橋店 98 横浜店 ※1 18 新宿店 131 玉川店 22 大宮店 ▲85 柏店 ※1 ▲36 ㈱高・・・
19カ月連続増、身の回り品や衣料品、高額品がけん引 日本百貨店協会が調査した全国百貨店(72社・180店)の9月売上高は4151億円余で、前年比(店舗調整後)は92%増となり、19カ月連続でプラス。外出機会の増加で身の回り品や衣料品、高付加価値商材の売れ行きが好調だった。インバウンドも底上げに貢献したほか、外国展や会員向け施・・・