2026年07月07日

パスワード

購読会員記事

2026年6月 主要百貨店大手6社 売上速報

注)文章は全て百貨店の発表によるもの

高島屋

大阪店 7.6
京都店 ※1 11.4
泉北店 7.4
日本橋店 10.6
横浜店 ▲2.0
新宿店 5.9
玉川店 1.3
大宮店 ▲6.0
柏店 ※1 1.4
EC店 8.5
㈱高島屋 各店 計 4.3
㈱高島屋 各店 既存店 計 ※2 5.6
岡山高島屋 ▲4.0
高崎高島屋 3.1
国内百貨店 計 4.1
国内百貨店 既存店 計 ※2
5.4

※1.京都店の売上高は「洛西店」、柏店の売上高は「タカシマヤ フードメゾン おおたかの森店」を含む。※2.今年1月7日に営業を終了した「堺店」の本年・前年実績を控除している。

売上高は前年比4.1%増で、11カ月連続でプラスとなった。免税売上高は32.4%増、免税を除いた店頭売上高は0.9%増だった。国内客は、天候の影響などにより、衣料・雑貨が前年を下回ったが、ラグジュアリーブランドをはじめとする高額品が堅調に推移し、全体では前年を上回った。インバウンド客は、高額品が伸長し、全体を押し上げた。

この記事の全文を読むためには、購読手続きが必要になります。
すでに購読済のユーザーは以下からログインし、引き続きお楽しみ下さい。

<AD>

ストアーズ社では「2025年度版百貨店調査年鑑」を販売しております。

主な内容

①百貨店販売統計(資料編)

  • 24年年間(1月~12月合計)全国百貨店売上高統計
  • 流通関連統計(大型小売店販売額原指数/商業販売統計にみる24年年間百貨店販売額/チェーンストア商品別売上高・対前年同月比/家計調査報告(全国勤労者世帯)/全国消費者物価指数)

②24年全国百貨店 店舗別=年間別・月別・商品部門別売上高データ

《東京各店(18店)/横浜各店(7店)/名古屋各店(5店)/京都各店(4店)/大阪各店(5店)/神戸各店(2店)/北海道各店(5店)/東北各店(7店)/関東各店(29店)/中部各店(6店)/近畿各店(9店)/中国各店(12店)/四国各店(4店)/九州・沖縄各店(14店)》

③全国百貨店75社・170店舗の現有勢力詳細名簿(オリジナル調査)

収録企業《北海道(4社5店)/東北(9社10店)/関東(16社35店)/東京(14社25店)/中部(15社20店)/近畿(10社40店)/中国・四国(14社19店)/九州・沖縄(12社16店)》

収録項目《企業概要/店舗概要/従業員数/2024年度主要経営指標/役員およびその職掌/2025年度経営重点目標/売上推移/顧客動員状況/立地環境/2024年年間商品別売上動向/外商/友の会/その他》

詳細はこちら

ご予約・ご注文はこちら