2021年10月28日

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(阪急阪神百貨店)ベルギーブランドの絵画マスク 「kowi kowi」が阪急うめだ本店3階D.EDITに登場

阪急うめだ本店は、3月10日から、ゴッホやモネ、マグリットといった名画柄のマスクブランド「kowikowi」(コウィコウィ)を3階「D.EDIT」(ディーエディット)で販売します。2020年にベルギーで生まれた「kowikowi」は、マスクの形や色に最適な絵画をアートギャラリーオーナーの審美眼で選び、高精細な表現ができる昇華型プリンターで生地に印刷し、デザイン性の高いマスクを実現しています。ベルギー王室でも使用されるなど、ヨーロッパのアート市場で注目が高まっており、日本での展開は阪急うめだ本店が初となります。

マスクが生活の必需品となった今、消費者は、衛生用品としてだけではなく、ファッションアイテムとして楽しむようになっています。「D.EDIT」では世界のファッション最前線から、独自の視点で最先端モードをセレクトしていますが、マスクの取り扱いはできておりませんでした。また、この春より、アートを日常生活に取り入れるご提案の強化を目指しており、アートを身に着けることが自身を表現する手段のひとつと考える「kowikowi」の商品を展開することで、日常生活とアートを融合する新しいライフスタイルをご提案いたします。

「kowikowi」マスク

素材:ポリエステル(エコテックススタンダード100認証※)※350を超える有害化学物質が対象となる厳しい分析試験にクリアした製品だけに与えられる、世界最高水準の安全な繊維製品の証

価格:3850円(税込み)

種類:10種類

販売場所:阪急うめだ本店3階「D.EDIT」(大阪市北区角田町8-7)※リモートショッピングサービス「RemoOrder」のご利用で、全国どこからでも購入可能※3月17日から阪急百貨店のECサイト(https://web.hh-online.jp/fashion/)でも販売予定

kowikowi(コウィコウィ)

15年超アートギャラリーを運営してきたジェニファー・イズコウィッチとグレゴリー・ベルコウィッチが、ブリュッセルの街を皆が白いマスクで寂し気に歩いている姿を見て、「日常が色で溢れて欲しい」という思いで立ち上げたブランド。ブランド名のkowikowiは2人の苗字から名付けられ、上下を逆さまにすると、「IMOK(I’mok)」になるという遊び心も隠されている。

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